Revive Old PostsでTwitter認証する方法。コールバック設定必須です。
ブログ書いてて、過去記事ってどんどん埋もれていきます。とはいえ必死で書いた記事ですから、誰かの目に触れて欲しいもの。そんな時にRevive Old Postがあれば過去記事も日の目を見ることができます。
WPの過去記事を色々と条件を指定してランダムツイートなどをしてくれるプラグイン「Revive Old Posts」ですが、バージョンが8になってから、長いタイトルの記事が途中で途切れたり、ハッシュタグが付かなくなったりなどしました。
また、一旦APIを解除して再設定してもうまくリンク出来ませんでした。
それらの解決方法を紹介します。
ブログ書いてて、過去記事ってどんどん埋もれていきます。とはいえ必死で書いた記事ですから、誰かの目に触れて欲しいもの。そんな時にRevive Old Postがあれば過去記事も日の目を見ることができます。
うまく承認がされなかった理由ですが、このコールバック設定が必要でした。
設定したらあっさりうまくいきました。
最初はまったく理由がわからなかったですが、意外とあっさり解決できました。
Revive Old Postsの設定から、[Post Format]に移動すると、”Maximum chars”項目があります。
初期値が恐らく140になっていると思います。この場合だと、すぐに文字が切れてしまいます。
ここを280にしておけばとりあえずは大丈夫です。
これも上記と同じ所にあります。
“Hashtags”を”Common hastags for all shares”にすると、任意のハッシュタグにできますが、赤枠の”Maximum Hashtags length”が初期値が0となっています。
ここをハッシュタグと同じバイト数にしてあげると、ちゃんとハッシュタグ付きでツイートできます。
少し前までわざとVer7まで戻して使っていたのですが、APIエラーでつかえなくなりました。とりあえず他のプラグインも探したりしてたんですが、なかなか丁度良いプラグインも見つからず困っていました。
設定をちゃんと見直せば改めて使えるようになったので良かったです。
お困りだった方もこれで使えるようになれば幸いです。